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2022年度新入生募集要項を公開しました

2022年度新入生募集要項を公開しました 詳細は下記よりご確認ください。 2022年度新入生募集

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【新聞掲載】『日本農業新聞』に、東京キャンパス社会学部辻特任教授の記事が掲載されました

「日本農業新聞」にて連載中の「現場からの農村学教室(#207)」に、東京キャンパス社会学部辻特任教授の記事が掲載されました。   「自然からの学びの危機」をテーマに、辻特任教授が代表理事を務 ...

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【雑誌掲載】「社会教育」5月号に、辻特任教授の記事が掲載されました

一般財団法人日本青年館「社会教育」2021年5月号(899号)に、東京キャンパス社会学部辻特任教授の記事が掲載されました   「ニューノーマル時代のまちづくり」というテーマのもと、「教育立村 ...

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【雑誌掲載】「教職課程」(協同出版)2021年5月号へ辻特任教授が寄稿しました

協同出版が発行する月刊誌「教職課程」にて連載中のシリーズ「そうか、きみは教員を目指すのか#31」(2021年5月号)に、 東京キャンパス社会学部の辻特任教授(NPO法人グリーンウッド代表)が寄稿を依頼 ...

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【雑誌掲載】「BE-PAL」(小学館)5月号に、辻特任教授の記事が掲載されました!

小学館から発売中のネイチャー&アウトドアライフマガジン「BE-PAL」5月号に、東京キャンパス社会学部の辻特任教授が取材を受け、大きく掲載されました。 辻特任教授が代表理事を務める「NPO法人グリーン ...

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注目カテゴリ 【Topic】【出版情報】記事掲載情報】【受賞情報】地域の皆さまへ

 

 

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History Channel ~東京キャンパスものがたり~

ヒストリーチャンネル

2019/5/21

03.金井 一賴(青森大学学長)

2018年4月に青森大学に赴任するまでは、いろいろな大学で研究者、教育者として活動してきた。この間の37年間、学部長等の「長」のつく肩書きの役職に就いたこともなければ、就きたいと思ったこともなかった。むしろ、意識的に避けてきたところもあった(北海道大学時代の2年間、選挙によって評議員になったことはあるが、学部長には評議員を辞めることはできないのかと質問したことさえあった)。また、ある大学に移動する際には、「長」のつく仕事は避けてほしいと要望もした。したがって、青森大学学長の話が舞い込んできたときには、「な ...

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ヒストリーチャンネル

2021/4/21

02.多田 正見(前江戸川区長)

私は昭和63年から江戸川区の広報担当となりました。その頃は頻繁に岡島理事長とお目にかかっていました。私はその頃から、すでに区内に大学を誘致したいと思っていました。その時の中里区長も同じ思いだったと思います。 岡島理事長は読売新聞において環境問題の第一人者として国際的に活動されていました。当時、私に勧めてくださったのは、江戸川区の環境の豊かさを活かしたら環境の面でリードできるのではないか、ということでした。また、アメリカの環境団体が東京に進出したがっているけれど、東京は家賃が高くてなかなかオフィスを構えるこ ...

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2019/6/19

01.岡島 成行(青森山田学園 理事長)

前回の東京オリンピックの翌年、1965年、私は南米アンデスに登山に行った。日本を出発して帰国するまで約10か月の超貧乏旅行だった。当時は一人500ドルしか外国に持ち出せなかったので当然、極貧旅行になる。1日1ドル生活だ。 ボリビア高原にて(20代の頃の筆者) ペルーとボリビアで3か月の登山を終えて、帰途はヒッチハイクでパナマ、米国と渡り歩いた。その時の経験が現在までの人生に大きく影響を与えている。簡単に言うと貧乏人の方が親切だ、ということだ。貧乏学生は金持ちには追い払われる。 ペルーの峠道でヒッチハイクを ...

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