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立ちすくむ

学生と福島沿岸を歩く。

浪江町の震災遺構請戸小学校を訪ねた。

初めて被災地に足を踏み入れる留学生は、11年前の凄惨な過去を目の前に立ちすくんだ。

そして、展示されている子どもの作文に、未来への希望を感じ取った。

学生との学びは寄り道回り道を繰り返しながら、それでも前に進む。

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